2007年12月22日

南の島のたったひとりの会計士

南の島のたったひとりの会計士

著者:屋宮久光出版社:扶桑社サイズ:単行本ページ数:219p発行年月:2006年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)故郷を豊かにしたいとひとりの公認会計士が叫んだ!公認会計士VS奄美大島の戦いが始まる!!超エンターテインメントノンフィクション。【目次】(「BOOK」データベースより)南の島から/神秘の森からの贈り物/会計士、故郷へ帰る/ギャップ/真っ直ぐではない道/人間辞めてもいいですか?/走り出せ!満天の星のもと/シマ文化発信の拠点に/加計呂麻島とにらめっこ/支えあうシマッチュ/きょらじま(美しい島)への道しるべ/挑戦夢への誘い【著者情報】(「BOOK」データベースより)屋宮久光(オクミヤヒサミツ)1962年鹿児島県奄美大島生まれ。公認会計士・税理士・経営コンサルタント金久中学校卒業まで島で育ち、高校は本土鹿児島市内の錦江湾高校に進学。慶応義塾大学経済学部卒業。公認会計士2次試験合格後、朝日監査法人福岡事務所入所。4年後、故郷奄美大島で独立。屋宮公認会計士・税理士事務所開業。独立後にアルコール依存症になるも克服などその人生は波乱万丈。現在、奄美大島の雄大な自然を背景に、毎日20kmのランニングと1日1冊のビジネス書読破を日課とし、ターゲットコンダクター(目標達成請負人)の名のもとマーケティング、税務・会計のみならず自己啓発に及ぶまで各種企の指南役として講演、コンサルティング等で東奔西走中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> ノンフィクション> ノンフィクション(日本)

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posted by 会計 at 23:31| 会計